| 11, Aug, 2017

《SUB-AGE.》 2018 S/S Collection

セレクトショップ 「CANNABIS」がディレクションを手掛けるブランド、《SUB-AGE.》が2018年春夏コレクションを発表した。

 

今シーズンは“NOISE”をテーマに掲げ、YOSHIROTTEN・KOU・ohiana など気鋭のアーティストによるグラッフィックアートを中心としながら、特殊な素材使いやクオリティーの⾯でも進化を遂げた。ルックブックの撮影は、パンクやグライムなどのユースカルチャー発祥の地であるロンドンで敢行。現地にて活躍するフォトグラファー piczo氏、スタイリスト Ai Kamoshita 氏を起⽤し、新たな世界観を表現した。

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ブランドは、フルコレクションとしては 初となる海外出展を 6 ⽉のパリで⾏い、NY の「Opening Ceremony」など海外有力ショップでの取り扱いも継続して決まっているという。

東京発の快進撃を続けるアンダーグラウンドなファッションレーベルが、次世代のユースカルチャーを発信する。

sub-age.tokyo